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亭主は畑で仕事、その間に巨乳美人の女房は…
男と見ればくわえこむ淫乱人妻の超痴態!

『わるいおんな』


☆キャスト

めぐり/稲森誠/淺野潤一郎/佐藤良洋/金光仁三/岡本五月/辻和朗


☆スタッフ

監督・脚本/城定夫 企画/衣川仲人 プロデューサー/獅子奮迅
撮影/創優和 ヘア・メイク/化粧師AYUMO スチール/高橋卓也 助監督/伊藤一平
製作/株式会社レオーネ・新東宝映画株式会社


☆解説

農家に嫁いできた嫁の麻衣。夫の寛太は彼女を溺愛しているが、もともとはソープランドで知り合った仲だ。仕事に励む寛太を尻目に麻衣は村のさまざまな男たちとの情事を楽しんでいる。事実を知って激怒した寛太は出かけるときには麻衣を蔵に監禁するようになる。ところがその蔵に鉄砲玉の暴力団員が逃げ込んできたことから……。

これはとある実話を基に構成されたエロスドラマ。欲望むき出しのドロドロした人間ドラマのなか濃厚なエロス描写が随所にちりばめられている。鬼才城定夫が自作の脚本を映画化。美人巨乳女優めぐりの挑発的な痴態が観る者を圧倒する欲情編。

☆物語

寛太は農家の長男である。両親はすでに他界している。数年前に若く美しい麻衣を嫁にもらったが、麻衣は農作業を手伝い事はおろか家事もろくにしない。ことあるごとに麻衣は「つまらない」と呟くのだった。寛太が農作業に出かけると玄関から声がした。郵便配達の隆志だった。麻衣が通販で購入した下着の配達だった。麻衣は隆志を導きいれると彼の前で挑発するように下着の試着をした。麻衣は隆志と交わったが、隆志がすぐに果ててしまったので怒ってすぐに追い出した。その頃、畑では寛太が仕事に精出していた。別の畑では木島と佐竹が麻衣と「ヤッた」ことをお互いに告白しあい、ほくそ笑んでいた。

夜になって寛太が肉体を求めても麻衣は調子が悪そうに「生理だから」と拒んだ。「体、よくなったら子供沢山作ろうな」と呟く寛太だった。 翌日、寛太が畑仕事をしていると木島と嫁の芳子が夫婦喧嘩をしているところに出くわした。木島が麻衣と関係を持っていることがバレたのだった。それだけではない、麻衣は村中のいろんな男と関係を持っているのだと芳子は寛太に話した。

寛太があわてて家に戻ると麻衣は佐竹とセックス中だった。寛太は怒りにまかせて麻衣と関係を持った男たちをボコ殴りにするのだった。麻衣はソープランドで知り合った女だった。借金の二千万円を肩代わりし、料理も野良仕事もしないでいいという約束で嫁に迎えた女だった。しかしまさかこんなことになるとは――。寛太は麻衣の携帯を取り上げた。麻衣は「別れてください」と言ったが、寛太は「別れるなら二千万かえせ」と脅して麻衣と無理やり交わった。あくまでも麻衣を手放したくない寛太だった。

翌日から寛太は野良仕事の間も麻衣を連れ出してトラックの助手席で待たせるようになった。夜は二人の手を紐で結んで寝た。家を留守にするときは麻衣を蔵の中に閉じ込めた。麻衣は食卓で寛太に味噌汁をぶっかけて逃げようとしたが無駄だった。いつまでこんな生活が続くのかと訴える麻衣に寛太は「俺の気のすむまでだ。でないと俺はお前を殺してしまう。分がってくれ、オメはそんだけのことしたんだ」と言う。蔵の中でひとりになった麻衣は「わかんねーよ」と呟くのだった。

それでも寛太は麻衣と交わった。行為のあと麻衣は寛太のことが好きだと言った。寛太は「信じられんわ」と虚ろに呟いた。

翌日、寛太はまた麻衣を蔵の中に閉じ込めて出かけて行った。

麻衣がふと見ると蔵の中には見慣れないビニールシートにくるまれたものがあった。中には血まみれの若い男がいた。男は足に銃創があった。テレビでは隣町の指定暴力団の組長が射殺された事件を報道していた。男はその犯人の三好だった。

麻衣は寛太には話さず、三好を匿うことにした。蔵の中で三好を誘惑して肉体も与えた。何度目かのセックスのあと三好は東京に出て整形して逃げ切るつもりだと言った。麻衣は自分には三億以上の金があると言った。「もしあいつが死ねば……」

その夜、麻衣は差し向かいで寛太と酒を飲んだ。そしてトイレの小窓から家の鍵を外に投げた。寛太が寝込むと三好が鍵を使って家に入ってきた。その手には一升瓶が握られていた。寛太が寝ている隙に大酒を飲ませ、風呂で溺れさせる計画だった。三好は目を覚ました寛太を無理やり抑え込み、動かなくなったところを風呂場に運ぶと湯船の中に入れて溺れさせた。麻衣と三好が興奮してその場で交わろうとすると寛太が息を吹き返して暴れだした。驚いた三好は持っていた銃の柄で何度も寛太を殴り、外に出ると通りかかったワゴン車を奪って逃げた。血まみれ全裸で追いかけた寛太はその場に崩れ落ちた。

 寛太は死に、麻衣は保険金と土地畑を手にするが、東京で逮捕された三好の供述により殺人教唆の罪により懲役十二年の有罪判決を受けた。彼女は現在も抗告中であるという。


■桃木屋旅館騒動記

地質変化で温泉が枯れてしまいすっかりさびれてしまった毛更津村の八幡屋旅館。若女将の月子と夫の幹也はため息ばかりついている。そんな毛更津村に再開発の話が持ち上がる。いっぽう旅館には有名女優キララを連れたAVの撮影隊がやってくる。月子はキララが高校生の時に実家から家出した妹の洋子であることを知って卒倒。ところが毛更津再開発のキーパーソンである丸山専務は大のAVマニアであることがわかり……。

とある温泉旅館に巻き起こる騒動をコミカルに描いた本作は鬼才城定夫が自作の脚本を映画化したもの。西野翔、早瀬ありすの二大フレッシュセクシー女優の活躍ぶりが見もの。

■尼寺 〜姦淫姉妹〜

時は江戸時代、貧しい家では娘たちが遊郭へ売られることが当然のごとく行われていた。 佳代と美代の美人姉妹は親の借金のかたに女郎小屋へ売られるところを逃げだし、山中の尼寺へ 逃げ込む。慈恩寺の庵主は助けを求める不幸な女達を匿い、助けてくれるという噂を聞いて いたからだ。しかしその尼寺にはある秘密があって……。

 本作はグラビア・アイドルを経てこの四月にMUTEKIレーベルよりAVデビューを果たした 緒川凜を主演に迎えた淫乱時代劇大作。才腕友松直之による尼僧たちの淫乱地獄の描写が見ものだ。 ほかにあん、若林美保らが艶技を競う。

■奴隷市

団鬼六追悼作品・愛染恭子監督・麻美ゆま主演

老舗の温泉旅館を夫婦で切り盛りする伊藤とその妻で女将の敏江。
絵を描くことが趣味の伊藤はSMの世界に興味があってSM雑誌「妖奇クラブ」オーナー鬼頭が催す 「妖奇サロン」に会場を提供していた。閉め切った大広間では恒例の奴隷市が行われる。

好色な鬼頭は以前から美貌の女将敏江に目を付けており、彼女にマゾヒストの素地があることも 見抜いていた。眠っていた妖しい欲望を目覚めさせられた敏江は鬼頭の策略にはまって 禁断の快楽の虜となる。いっぽう伊藤は自らのサディストとしての性格にめざめ、 旅館の仲居頭靖子と関係を持つ。帰る場所を失った敏江は旅館でおこなわれる奴隷市に出品 されることを望むが……。

■女囚701号 さそり外伝 第41雑居房

あの松島ナミ=さそりがふたたびスクリーンに戻ってきた!

本作は日本劇画界の巨匠篠原とおる(『0課の女(ゼロウーマン)』、『女仕置人ゼブラ』など)の 名作で過去にいくたびも映画化されてきた「女囚さそり」R18成人版シリーズの第二弾。

過去に梶芽衣子をはじめ様々な大物美人女優が演じてきたさそり=ナミ。本シリーズの第一弾では 明日花キララがナミを演じ、今回は吉沢明歩、蒼井そら以来のAV界大型新人として人気爆発中の 葵つかさが演じる。映画初主演にしてシリーズ最年少ヒロインの誕生となる。キララ版ナミとは一味 違ったロングヘアの美少女版ナミの誕生だ。監督・脚本は第一作に続き過激で迫力あるアクションと 燃えあがる情念描写を得意とする藤原健一。現代に蘇った新たな「さそり」像を鮮烈にスクリーンに 描出している。

刑務所から脱走中の女囚701号松島ナミを刑務所長の神田と刑務官の神崎が追っている。彼らに 指示を送る女スナイパーの鬼頭が二人に同行している。とある路地でナミは神田の眼を刺して逃げ、 手錠をはめた鬼頭の腕を切り落とし、その場に居た村尾という借金まみれのスナック経営者に かくまわれる。村尾とナミはお互いを求めあい、ナミは村尾との関係に安らぎを覚える。しかし 復讐に燃えた鬼頭がナミの居場所をつきとめ、村尾を虐殺してその罪をナミにかぶせる。再びナミは 刑務所へと送られる。そこには復讐に燃える女囚たちがナミを待ち受けていた。そしてナミを 抹殺すべく鬼頭もまた刑務所に刑務官としてやってきて…。

■おんな浮世絵師

時は江戸時代末期。浮世絵師のちよは男女の秘め事を写した春画を描くことを なりわいとして相棒で愛人の新之助と全国を行脚している。ある日、ちよと 新之助は不能になって妻のきよこを満足させられない弥助という百姓と出会う。 二人は一計を案じて弥助が不能を克服する手伝いをしようとするが……。

これは過去には日活ロマンポルノ「色暦女浮世絵師」(曽根中生監督) というヒット作があるものの、なかなか映画ではお目にかかることがない 浮世絵(春画)師を主人公にした本格エロス時代劇。スワップあり青姦ありと 江戸時代のおおらかな性風俗が垣間見える興趣に満ちた一編だ。

お姉さん系の人気女優で最近はAVの世界で活躍中の織田真子が映画初主演。 山口真里、ホリケン、なかみつせいじ等のベテランが脇を固めている。

■女囚701号 さそり 外伝

あの松島ナミ=さそりが装いも新たにスクリーンにカムバックする!

本作は日本劇画界の巨匠篠原とおる(『0課の女(ゼロウーマン)』、 『女仕置人ゼブラ』など)の名作で過去にいくたびも映画化されてきた 「女囚さそり」を初のR18成人版として映画化したもの。

今回これまでに梶芽衣子をはじめ多岐川裕美、夏樹陽子、岡本夏生、斎藤陽子、 水野美紀らが演じてきたヒロインのナミを演じるのはセクシー女優として DVD・グラビアなどで圧倒的な人気を誇る明日花キララ(「嬢王3」テレビ東京)。 ショートヘアのクールな外見とシャープで切れのあるアクションは まさに原作のナミの姿そのもの。監督・脚本はアクション演出に定評のある 藤原健一で、新時代のさそりを見事にスクリーンに描き出している。

特設HP http://www.takeshobo.co.jp/sp/sasori/top.html

■艶剣客2 〜くノ一色洗脳〜

真陰一刀流道場師範で江戸幕府密命を受けた隠れお庭番でもある 冴島凜は、百姓上りの田舎侍弥三郎を伴って彦根で暗躍する 甲賀忍者の残党の動向を探りに向かう。凜の部下の結衣という 隠れお庭番が先に彦根に潜入しているが、連絡が途絶えており、 彼女の無事を確かめる目的もある。道中で怪しい男が美緒という 若い娘に襲いかかっているのを助け、彼女の家に世話になる凛と 弥三郎であったが……。

美貌の女剣客が幕府の密命で活躍する姿を描いた人気官能小説 「艶剣客」(竹書房刊)の完全映画化第二弾。 今回はさらにパワーアップしたエロスと面白さで観る者を釘づけにする。 能登秀美の脚本を前作同様藤原健一監督がパワフルに映像化。 冴島凜役がますます堂に入ってきたアイドル吉沢明歩のほか木下柚花、 しじみ等が妖しげなセクシー演技で魅了する。

特設HP http://www.takeshobo.co.jp/sp/tsuyaken2/top.html

■阿部定 〜最後の七日間〜

昭和11年5月。阿部定が情夫石田吉蔵殺害と死体損壊の嫌疑で警察の 取り調べを受けている。 阿部定は犯行に関して肯定も否定もしない。取り調べの刑事は執拗に 訊問を続ける。定の口から吉蔵の死とその死体からペニスを切り取るに 至る経緯が語られていく。そこには、常軌を逸した快楽に溺れた男と 女のすさまじい愛欲模様があった……。

監督/愛染恭子、主演/麻美ゆまの超話題作。


■艶剣客 〜くの一媚薬責め〜

人気の官能小説シリーズ映画化第一弾!巧妙なプロットと濃厚な性描写の エロス時代劇!

若くして道場の師範を務める女剣客凛は、密命を受けて江戸の表沙汰に出来ない 事件に挑む隠れお庭番。追っているのは大奥で出回る死に至る媚薬だ。 ひょんなことから出会った弥三郎と共に凜は謎めいた深雪という女の存在に たどり着くが…。

これは江戸を舞台に美貌の女剣客が密命に挑む姿を描いた人気官能小説 「艶剣客」(竹書房刊)の完全映画化作品。監督は「ゼロウーマンR」「紅薔薇夫人」 などの藤原健一でヒロインの女剣豪冴島凛を不動の人気を誇るアイドルAV女優の 吉沢明歩が演じる。「片腕マシンガール」等アクション女優としても注目の 亜紗美、同じくAVで人気の可愛りんが競演している。

特設HP http://www.takeshobo.co.jp/sp/tsuyaken/

■新釈 四畳半襖の下張り

1970年代に雑誌「面白半分」に全文が掲載され、猥褻裁判に発展して 話題を振りまいた「四畳半襖の下張」。
このポルノ小説の金字塔に独自の解釈を施してストーリー化。昭和初期の 東京・深川を舞台に、芸者と米問屋の若旦那の恋と葛藤を描いた文芸の香り高い 猥褻作としてスクリーンに登場します。

監督は常に話題を振りまき続けて来たエロス界の女王愛染恭子。しかも主演は 現役AV女優としてトップランクに君臨し続け、映画「セイレーンX」で見事な プロポーションを披露してくれた麻美ゆま!

いったい何が起こるのか?ピンクファンならずとも目が離せない、業界に旋風を 巻き起こすこと必至の話題作

特設HP http://www.takeshobo.co.jp/sp/yojyouhan/

■奴隷船

稀代のSM作家として、そして純文学作家としても幅広く活動を続ける団鬼六氏。
その映画化最新作「奴隷船」は、過去およそ三十年にわたってエロス業界の女王 として活躍してきた愛染恭子がなんと引退記念作品としてラストヌードを披露 するという超話題作となった。2010年1月に記者発表を行い、日本中に話題を 振りまくことは必至だ。

 内容についても、その巧妙に練られたプロットは息を呑むばかりであり、 愛染演ずる温泉旅館の女将の隠れた一面が明らかになっていく過程は本格ミステリー 映画のような面白さ。映画「奴隷船」は豊富なSMシーンに彩られているが、単に 「SM」というジャンルに興味のある観客だけではなく、より広範な成人観客層にも 楽しんでもらえる、SM映画の興奮と良質のミステリー映画の面白さが合体した 成人向け娯楽作品といえよう。

特設HP http://www.shin-toho.com/doreisen/

■闇のまにまに

人気女流作家・内田春菊の短編コミック集『闇のまにまに』をモチーフに独自の 世界観で話題作を提供し続ける鬼才・友松直之が脚本化。自身で監督もこなす熱の 入れようで本作品に果敢にチャレンジした。
妄想癖があり欲求不満気味。おまけに幽霊に取り憑かれてしまう世にも不幸せな 主人公の人妻・彩乃を演じるのは、これが映画デビュー作となるアイドルの琴乃を 大抜擢。とても難しい役どころを天性の勘の良さと見事な演技力でこなしてみせた。 また、イタコ役には某大人気アイドルユニット出身のうさぎつばさを起用。 2009年6月に衝撃のAVデビューを飾った話題の超新星である。彩乃の夫、健司役 には演技力に定評があり、内田春菊の実生活のパートナーとしても知られる怪優・ 貴山侑哉が出演。他にも、映画・テレビで活躍中の個性溢れる俳優陣が集結。 原作の内田春菊氏も特別出演し、作品に深みと厚みがもたらされている。

特設HP http://www.shin-toho.com/manimani/

■Mの呪縛 -えむのじゅばく-

原作の団鬼六氏は、言わずと知れたSM官能文学界の巨匠。
映画化された作品も数多く、近年も杉本彩主演『花と蛇』などを筆頭に、名作も次々と誕生し、絶大な支持を受け続けている。 今回、新東宝映画が贈る団鬼六シリーズも『紅薔薇婦人』『鬼の花宴』に続く第三段を迎えた。 この最新作は、師の短編小説『妖女』をベースに、映像化にあたってはサスペンス性に ホラーテイストを加味、ビジュアル的にもより楽しめる作品となっている。

本作品で映画デビューを飾る主演の成田愛は、レースクイーン、グラビアアイドル、 TVバラエティなどを経て大抜擢された超大型新人女優である。 バスト90の抜群のプロモーションを惜しげもなく披露し、初めてのヌード、ベッドシーン、 緊縛シーンにも果敢にチャレンジ。持ち前の度胸の良さも加わって見事に熱く演じきった。 その艶やかな表情や立ち振る舞いは往年のSMの女王・谷ナオミを彷彿とさせる逸材である。 監督には骨太の演出で定評のある新里猛を起用、斬新な感性で鬼六ワールドを見事に映像化、 圧倒的な迫力で緊縛シーンも撮り上げることに成功した。

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■妖女伝説セイレーンX 〜魔性の誘惑〜

大人気エロティック・ホラーシリーズ『妖女伝説セイレーン』がいよいよ劇場公開作として登場。
男たちの視線を釘付けにして離さない完璧な肉体を持った魔性の女・セイレーン----- 扮するのはセクシー女優として人気絶頂の麻美ゆま。 DVD、写真集、グラビアにとどまらず最近ではTVドラマ、バラエティー番組にも進出、 これが映画初主演となる。
共演は人気AVアイドルで歌手デビューも果たした日高ゆりあ。確かな演技力で作品を支える 実力派女優としての一面を披露している。 監督には『くりいむレモン』の期待の新星・城定秀夫を起用。シリーズ最高のエロティシズムを
予感させる内容である。

特設HP http://www.takeshobo.co.jp/sp/seiren/

■新・監禁逃亡

『監禁逃亡』−あの大ヒットVシネマが、独自の解釈と手法を駆使した劇場版映画作品として蘇った!
主演は永井豪原作の映画『おいら女蛮(スケバン)』『くりいむレモン』シリーズで主役を演じ、写真集、TVドラマなど多方面で人気の亜紗美。 監禁される美少女役には新人のさくらを起用。 ともに複雑でシリアスな役どころを文字通りカラダを張って演じている。 監督は『82(ワニ)分署』『サソリinUSA』『ゴト師株式会社』など数々の秀作を発表してきた鬼才・後藤大輔。 シリーズ新たな歴史を刻む傑作の誕生である。

特設HP http://www.takeshobo.co.jp/sp/kankin/

■団鬼六原作 鬼の花宴

『花と蛇』『紅姉妹』『紅薔薇夫人』など数々のSM文学の名作を世に送り出してきた 日本文学界の巨星・団鬼六。その作品群から新たにまた珠玉の一編が映画化された。 壮絶な濡れ場と過激なSMシーンが織り交ぜて描かれ、時代を超えた輝きを放ち続ける 団氏の耽美なエロティシズムの世界。 本作もその過激さで観る者を圧倒すること必定である。

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